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ココア(23歳)「久しぶりにチノちゃんたちに会いに行こっ。みんなどうなってるかなぁ?」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/22(火) 04:41:47.116 ID:rG0OXJn+0.net

ココア「あ……れ?ここラビットハウス……だよね?なんで……なんで風俗になってるの……?」

ココア「しかもあの写真……あの髪飾り……チノちゃんだ……」

ココア「あ、あはっ……嘘だよね……こんな……こんなのって……」

どうする?

ご注文はうさぎですか? 第4巻 (初回限定版) [DVD]

21: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/22(火) 05:15:01.565 ID:AswqdfGk0.net

ココア(とりあえず確かめなきゃ……だよね)

店員「いらっしゃいませー」

ココア「い、今……だ、大丈夫ですか?(低い声)」

店員「お一人様ですね、当店のお遊びは初めてでしょうか?」

ココア「あ、はい」

店員「では、システムのほう説明させていただきますね」

ココア(強面だけど、妙に低姿勢だな)「お、お願いいたします」

店員「当店は業種的に言えばソープです。女の子の嫌がる行為以外は全てのプレーがオーケーとなっております」


26: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/22(火) 05:26:32.987 ID:AswqdfGk0.net

ココア(すすすすべて!?)「全て……てますか?」

店員「そちら女の子ごとに可能なプレーが異なりますので、指名のさいにご確認下さい」

ココア「あーはい」

店員「コースとしては新規さんのオススメ、体験コースが初来店のかたには割引させていただいております。時間のほう一時間で、料金は二万五千円のところを二万円ぴったりにサービスさせてもらってます」

ココア(相場がわからない……)「ふーん」

店員「さらに二時間での充実コース、こちらはお値段は倍の五万円、その上にワンナイトコースがございますが、そちら会員様のみとなっております。あとは指名料が女の子ごとに多少変化します」

ココア(なんとなく高いのはわかった)「会員?」

店員「来店ごとにたまるポイントで会員になることができ、様々な特典があります。お客様も新規会員という形で入会できますよ」


28: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/22(火) 05:33:06.346 ID:AswqdfGk0.net

ココア「あーはい」(通うとなると、会員なっといたほうがお得なわけか)

店員「と、ここまでの説明でご不明な点はございませんか?」

ココア「い、いや続けて」

店員「当店はお客様に最高の時間と究極の快楽を(略)いかがでしょう?お客様」

ココア「いー店だね」(なかなか高級というか意識高いみたいだね)

店員「では、当店のほうでお遊びいただけますか?」

ココア「あー、そうします」

店員「いらっしゃいませ、ご新規様でーす」

他店員「いらっしゃいませ!」

店員「こちらへどうぞー」


33: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/22(火) 05:48:33.756 ID:AswqdfGk0.net

ココア(強面の店員に通された先には懐かしのラピットハウスが……見知らぬ装飾を施され、かつての面影をわずかながらに残し痛々しさを私に感じさせてくれた)

店員「当店では完全指名制でフリーでの入店はできません。お客様は好みの娘はどういったタイプでしょうか?」

ココア「えと、表側にあったあの……ちっちゃい、女の子……いる?」

店員「表の……チノちゃんでしょうか?」

ココア(チノちゃん本名プレーかよ!)「う、うん。その子その子」

店員「申し訳ございませんが、チノちゃんは本日予約で一杯でありまして……」

ココア「えー?」(どうしよーチノちゃん以外考えていなかった)

店員「チノちゃんは無理ですが、当店他にもたくさんの魅力的なキャストが揃っております。小さめな娘が好みでしたらメグちゃんはいかがでしょうか?」

ココア(メグちゃんもおるんか……)「えーと……」

店員「今、写真のほうご用意しますのでご一考ください」


36: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/22(火) 06:02:10.770 ID:AswqdfGk0.net

店員「お待たせしました、こちら本日指名可能な女の子です」ズラリ

ココア「へえ……」(みーんな、いるー!?)

店員「チノちゃんと同じタイプですと先ほどのメグちゃん、それとマヤちゃん。この二人は二輪車も可能です。他にはサービス満点のシャロさん。お姉さんの魅力があるチヤさん。ソーププレーの得意なロゼさん。皆さんオススメです」

ココア(リゼちゃん、一人だけ偽名か)

店員「また、チノちゃんが指名出来ないということを招いてしまった謝罪としまして指名料はいただきません」

ココア「あ、ありがとね」(サービスいーなー)

店員「ではしばし写真とプロフィールを見つつご一考ください」

ココア(さて、)


43: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/22(火) 06:21:08.215 ID:AswqdfGk0.net

ココア(誰にしようか……

シャロちゃん 店員コメント、可愛いらしい仕草や振る舞いはまるで天使。しかしプレーは小悪魔っぷりを発揮。天使のギャップをご堪能下さい
ココア(天使……天使……天使www)

本人自己紹介 「まだまだ至らないところばかりですが、皆さまと一緒に至っていきたいです(はぁと)」
ココア(はぁと……素直にワロタ)

チヤさん 店員コメント、黒髪で清廉で清楚、本当に清らかな娘……と思ってたんですがまさかこんなに乱れるとは(汗)。ムチムチボディと優しい笑顔と淫乱さ、健全じゃない全部が味わえます
ココア(チヤちゃんは好きでこういうとこで働いてそう……)

本人自己紹介「店員さんのコメントでは淫乱って書いてますけどそんなことないんですよ。でも男の人のには興味があります。会いに来てください」
ココア(男の人のには……って誤植だよね、だよねえ!?)


48: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/22(火) 06:29:36.904 ID:AswqdfGk0.net

ロゼさん 店員コメント、大人の色気ムンムンです。エロさと卑猥さ、それと垣間見える女の子らしさ。そりゃ人気出ますわ。プレーは完璧、精密な動きはあなたの快楽を刺激します
ココア(リゼちゃん……)

本人自己紹介「あなたお待ちしております。会いに来て、くれますよね?」
ココア(これ、たぶんデフォルト文章だな、リゼちゃん。恥ずかしくて書けなかったんだろうな)

ココア(うーん誰にしようかな、迷うなー )


49: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/22(火) 06:40:40.669 ID:AswqdfGk0.net

ココア「す、すいません」

店員「はい、お決まりでしょうか?」

ココア「このシャロちゃんって子いいてですか?」

店員「シャロちゃんですね、かしこまりました。では、女の子の準備ありますので簡単なアンケートに答えつつお待ちください」

ココア「あ、はい」

ココア(アンケートね、攻めか受けか?攻めと。避妊具は、女だっての。道具は、たくさん使いますよっと。スカトロはこっちからあっちにはありと。……キスっと)

……十分後


51: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/22(火) 06:52:25.936 ID:AswqdfGk0.net

ココア(けっこー待つな。他に客は……うわ、なんかすごいのが……)

オッサン「」

ココア(いかにも楽しみが風俗って感じのオッサン。しかもハゲデブときた、可哀想だな相手の子、)

オッサン(今日はロゼちゃんに三日分の汚れをなめとってもらおう……)

ココア(あとは……ギャンブルで得た泡銭を泡姫に使いに来たっぽい兄ちゃん二人)

兄ちゃん「初万枚で焼き肉からのソープ」兄ちゃん2「20スロ最高20スロ最高」

ココア(なんか底辺っぽいのと同格まで落ちた感がスゲー嫌。なんかもー帰りたい)

店員「お客様、お待たせいたしました」

ココア「はい、今いきます!」(嘘だけどねー)


54: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/22(火) 07:04:19.500 ID:AswqdfGk0.net

店員「こちらカーテン越えて先に女の子お待ちです」

ココア「それから部屋に行けば?」

店員「はい、女の子が誘導いたしますので」

シャロ「お待たせしましたー、シャロでーす」

ココア「こんばんは」ボソッ

シャロ「お部屋こちらでーす」

ココア「うん」(シャロちゃん、変わってない。あの頃のまんまだ。少しだけ濃い化粧を落とせば多分、やつれた肌や年相応の老けがあって、それはきっとここにいる代償なんだろうな)


56: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/22(火) 07:15:40.448 ID:AswqdfGk0.net

シャロ「お洋服掛けます?お脱ぎ下さい」

ココア「いや、いい」(一瞬でばれるって)

シャロ「脱がないと、できませんよ?き、も、ち、い、い、こ、と」

ココア(人差し指で胸の当たりをスリスリされると乳首が……我慢できないよー)「シャロ!」カバッ

シャロ「ちょ、ちょっとお客様。このままは……」

ココア「ご主人様って呼んで」

シャロ「ご主人様、ダメです。ここじゃせめてベッドまで」

ココア「いいだろう、シャロ」(プロ意識かな、口では言っても拒絶するのはポーズだけっぽい)

シャロ「ん……だめ、です」

ココア「」(愛しい、シャロちゃん)チュー


59: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/22(火) 07:24:37.756 ID:AswqdfGk0.net

シャロ「ご主人、様。んむぅ」チュー

ココア「」(舌を受け入れおったなシャロ。食らえレズ特有の攻めの舌技を)レルー

シャロ「」(え?ちょっと舌が……溶けて、熱くなってる?ヤバイ!キスだけで、こんな)レロレロ

ココア「どうだいシャロ」ヨダレネバー(ご馳走さまシャロちゃん)

シャロ「ご、ご主人様。身体が、熱いです」ポケー

ココア「もっとほしい?シャロ」

シャロ「ひゃい、くらはい 」

ココア「じゃあおねだりして、」(今気づいたけどシャロちゃんの服フルールドラパンのだ)


61: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/22(火) 07:40:23.671 ID:AswqdfGk0.net

シャロ「もっと下さい。ご主人さまぁ」

ココア「うーんそれだとよくわからないよ、何がどう欲しいのか」(んー聞こえんなあ?)

シャロ「ご主人様のぉ、熱くたぎってる物をわたしの、身体にぃ入れて下さい」

ココア「」(スゲーエロさ、涙目で顔を赤らめながら言われたら……もう)ベッドへ押し倒し

シャロ「やん!もう、乱暴。……早く、下さいな、ご主人様」スカートピラッ開脚

ココア「オモチャ一杯あるね、使ったことある?」(ちなみにわたしはばっちりだよ、なんせレズだから)

シャロ「オモチャじゃなくて、本物を、ね?」モジッ

ココア(可愛いけど、残念ながら本物はないんだよ。わたしも本物がほしーよー)「ふふっ、シャロみたいな淫乱にはこういうのじゃなきゃ満足できないと思うよ」


64: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/22(火) 07:58:21.576 ID:AswqdfGk0.net

ココア(手始めにお馴染みのピンクローター、猫がたロボット風に)「さあ、いくよまずは胸から……」

シャロ「道具じゃなくて、えええ!!」(え!?今のわたしの声?スッゴい感じちゃった、電気みたいなのが……)

ココア(魚みたいに仰け反るな、感じすぎだよシャロちゃん、もっといじめたくなる)

シャロ「ダメです、それ以上ダメです、、らめってえ」

ココア(続きましてお腹を這っていきまして、下へ。可愛い下着、いただきまーす)ムシャ

シャロ「やんっ、はずかしー」

ココア(控えめな茂みと……お、ピンク。こういうとこだからドドメ色覚悟してたけど、良かった)「濡れてるねシャロ」

シャロ「」カアッ

ココア(かわええ、顔覆う仕草最高)「可愛いよ、でもちゃんとこっち見ないとこうなっちゃうよ」


66: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/22(火) 08:13:55.423 ID:AswqdfGk0.net

ココア(はい、本丸攻めー)クリクリ

シャロ「ぁー!ら、めえ……無理無理、イッテるイッテるの!これ以上しちゃらめらからぁ」プシャア

ココア(クジラさんになっちゃいましたねシャロちゃん)「あれ?いっちゃった?大丈夫かな?」

シャロ「らいひょうふれす、らいじょうぶれすから」

ココア「大丈夫で良かった。まあこれくらいで駄目だったらこれ以上はやめようと思ったけど、いけるならやらないとね」(強がりは身を滅ぼすよシャロちゃん♪)

シャロ「え……え?」

ココア「さあ、まだまだいくよ!」

シャロ「らめれすぅ」


68: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/22(火) 08:20:23.991 ID:AswqdfGk0.net

シャロ「もう……もう……いき、ましたから、む……り……」ショワー

ココア「あーあ、漏らしちゃってシャロちゃんったら汚しちゃ駄目ですよ、お姉ちゃんがキレイキレイにしてあげますよー」フキフキ

シャロ「お、ねえ……ちゃん、すきぃ」

ココア「わたしも大好きだよシャロちゃん♪」チュ

シャロ「すきぃ」スヤア

ココア「可愛い寝顔だなあ、いきつかれちゃったかな」

シャロ「」スヤア

ココア「そろそろ帰るか」


70: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/22(火) 08:24:26.367 ID:AswqdfGk0.net

店員「お客様、お帰りですか?」

ココア「あ、はい」

店員「あれ?シャロちゃん電話ありませんでしたよね?」

ココア「なんか疲れて寝ちゃったみたいで」

店員「……チッ、失礼。こちらお客様の会員カードです。是非またの来店をお待ちしております」

ココア「ええ、また来ます」

店員「ありがとうございました!」


73: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/22(火) 08:43:20.846 ID:AswqdfGk0.net

シャロ「」ポケー

(なんだか、すごいなつかしい感じ。久しぶりにリラックスできた。けっこうすごいことしたのに、嫌悪感がない。なんかスポーツしたあとみたい。爽やかな感じ?恥ずかしかったけど気持ち良かった。
もうここで働いて半年くらいか、初めてだな、こんな感覚。
タカヒロさんも優しかったし、最初は嫌だったけどなんか慣れちゃった。
いいお客さんだったな……なんて。
もう昔の友達には会えないし会いたくないけど、あのお客さんの印象ってあの子に似てるな。なんて
あーあ、また来てほしいな。今度はたくさん話がしたいな、わたしのことを少しでもわかってほしい。あの人のことを少しでもたくさん知りたい。
そしたら、今の自分も好きになれて……
「あの人、わたしのこと、好きって言ってくれたな」
きっと定型文だろうけどそれでも嬉しかった。少しくらいはキレイに戻れた、気がした。
まだ少し未練ができて、もう少し明日が見たくなってきた。


店員「お疲れ様シャロちゃん。電話しなきゃ駄目だよ」

シャロ「……すいません」

店員「まあいいや、次のお客さん来てるからね」

シャロ「はい……」


次のお客さん(溜まった分はシャロたそに濃いのを出してスッキリしよっ)


82: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/22(火) 09:19:54.397 ID:AswqdfGk0.net

リゼ(またやってしまった……

私はラビットハウスという店に勤めている。学生の頃からずっとだ。
いや、嘘はやめよう。ラビットハウスという店は二年前に終わって、今のラビットハウスは“別物”だ。
色々あった……これだけで察してもらいたい。色々あったのだ。結果、ラビットハウスは性風俗店になり、私とチノはそこで働き、チヤやシャロも巻き込んでしまった。
その結果だけが残った。変なプライドやオヤジに対する反抗心、そういうのが邪魔して、その他の感情も悪いほうばかりに転び、今に至る。
唯一、救いがあるとすればあの子をここから遠ざけることができたことか。それだけが誇りで、それだけが生き甲斐だったりする。もし、彼女が別の街で楽しく、それこそ青春を謳歌できていたという証明がもらえるなら号泣する自信がある。
まあ、それも無理だろうが。
二年は長い。二年に渡り私は汚ならしい欲望にまみれ、男というものを本当の意味で搾り取って生きてきた。
身体はくたびれ、心は擦れて、要するに疲れてしまったのだ。ここでいいやと納得して……しまったのだ。
ドキドキすることやワクワクすること、それらがプラスでもマイナスでも、そういったことを体験する気がなくなってしまったのだ。
おっかなびっくり面接するくらいなら男にかしずく、何かをやり遂げ笑顔を交わすより、見知らぬ男に媚の愛想笑いをくれる。
それでいい。そう……諦めていた。

鍛えている私の腕を振るえば目の前に仰向けに横たわる男の生殺与奪は簡単に支配できるだろう。
CQCの基本も知らない奴を落とすのは至極容易だ。しかし、
「いいよ。リゼちゃん……いいよ」
私は腰を振る。命を奪わずに、男に快楽さえ与えている。
吐き気のするような行為だ。豚のような体型の獣にひざまづいて情けを請う。
すでにえずきもしなくなった口で清める。キレイだと誉められた髪も使う。人すら殺せた腕でしごく。
涙は出ない。プライドは少しずつ削れ、もうたぶん私の中には残ってない。身の毛もよだつ要求に答えつつも笑顔を絶やさないでいられるだろう。

(またやって、しまったな)

私は男を見送る。そして別の男を迎える。


90: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/22(火) 09:56:46.869 ID:AswqdfGk0.net

これは別にこの業種に限った話ではないが、朝から子供の出来ないことをする奴にろくな奴はいないと思う。
例えば朝一に酒を飲んだり、パチンコに並んだり、競馬やら競艇やらもそう。
こんな店に来るのはもってのほかだ。
むろん、こんなところで働いている私はもっともろくでもないのだが。
朝からのシフトの入っていた私はそんな風に考え、ため息混じりにイライラと火を消した。部屋のアロマキャンドルだ。精神安定と軽くだが、催眠効果があるらしい。もう慣れてしまって香りもよくわからないが。
「いらっしゃいませ、お客様」
階段下で客を迎え、含みがちに言ってやる。私はもうセクシーさと妖艶さを併せもったロゼなのだ。
「お洋服お脱ぎになって……あら、このままでなさるの?」
軽く肩に手を掛けたが拒絶され、代わりにひしと抱き締められる。
欲望を満たさんが為に無理矢理の蹂躙が始まる……そう思った。
「ロゼ、ちゃん……だっけ?」
耳元での囁き、脂ぎっていない更々とした声質。でも、ぎらついた欲は混ざっている。
「はい、ロゼと申します。お客様、戯れはベッドでいたしましょう?」
組着かれた手足をほどき、寝床へ誘う。
「来てください」
ベッドに背中を預け、すべてを受け入れるように両手を差し伸べる。目深に被っている帽子の下の視線が嫌らしく、私の身体を、這いずっていく。男は……
「ロゼ、きれいだよ」
出てきたのは感想だった。私を見、あちこち眺めて抱いたのはそんな当たり前のようなつまらない思いだった。


91: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/22(火) 10:10:01.328 ID:AswqdfGk0.net

「ありがとうございます」
よく言われますというような感謝の言葉。実際、感謝など微塵もない。
「もっとキレイに飾って上げるね」
え、と疑問が口をつく。だが、気がついた時には遅かった。
身体に手を回された、と感じたのはそれだけだった。
動けない、肢体の自由が効かない。
亀甲縛りというのだろうか。全身を隈無く、否、身体に快楽を与える形に固定されてしまった。
残ったのはこんな格好になってしまった恥ずかしさよりも負けた悔しさだ。昔は男にだって負けなかった。
格闘術という抜きん出た才は誰よりも自分は強いという驕りをくれた。
そして、ろくに訓練もしなくなっていた私はこうして負けた。
一番自信のある分野で、どうしようもないほど負けた。
ゲームオーバー、とならないことは知っている。ここから始まるのが罰ゲームだ。本当に嫌なことが始まる。


はずだった。


93: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/22(火) 10:24:55.561 ID:AswqdfGk0.net

「うん、やっぱりキレイだね、ロゼ」
満足げな声。それは眼前から。
「ねえ、チューしていい?」
好きにすればいい。敗者は勝者に口出ししない。
「じゃあいただきます」チューレロー
その時の感覚をなんと言えばいいか。
きっと私は本当の意味で感じたことはなかったのだろう。絶頂というやつを。
いったことはあるし、そういう感触は知っていた。なんなら薬を使われたこともある。
だが、そういうのとは違う。
下半身の刺激ではなく、頭の芯や私そのものの中心が溶かされる感覚だ。
気がついたら、私はトロリとした……液体の中に浮かんでいるようだった。
「あれ、チュー気に入ってくれました?じゃあ、いろんなところチューしちゃうね」
イロンナトコロ……意味がわからなかった。私は今幸福に浸かって……
「プックリさくらんぼいただきまーす」カプッ
ひぁっ!とまるで処女みたいな声が出てしまった。自分の乳首をたかがあまがみされただけなのに。
まるでその根元から続く性感帯をまるごと撫でられたように、電撃が走る。
いや、いやと弱々しく拒否することしかできない。私はこんなに弱いはずじゃないのに。
きっと負けたせいだ。だからこんなに、悔しくて、それでも気持ちよくて、すごく興奮しているのだ。
「下もいただきまーす」チロ
私は気を失うくらいまで果てた。


95: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/22(火) 10:35:42.761 ID:AswqdfGk0.net

ココア「ごちそうさまリゼちゃん」
(そこは汚いところだからやめてっていうシチュはさすがに燃えてしまった。そこからの強制排泄はやりすぎちゃったかな。……まあ、リゼちゃん喜んでたし、グショグショになってたし。
しかし、あんな痛いことで感じるなんてどんだけ調教されてたんだろうな)
「まあそのわりには」クパア
(可愛いドピンクなんだけどね♪)
「またくるねリゼちゃん」
(ってこっちはリゼちゃんの下の口か、てへっ)


98: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/22(火) 10:49:01.591 ID:AswqdfGk0.net

何だか今の男がすごく愛しくなっていた。そう気づいたのはたっぷり寝て、ようやく食事にありついたときだった。
何が違うのだろう。いままで私を抱いていった男たちと。
無理矢理されて嫌というほど感じさせられた。これはまあ稀ではあるが、なかったわけでない。“ある”ことだ。
では何が違ったのか。
結構長く考えた。1日臨時で休んで考えた。
結局わからなかったが、少しだけ気分転換にはなった。
薄っぺらい愛想笑いもいいが、たまには本当の笑顔を見たいし、見せたい。マジメに人生に向き合うことは出来なくともそれくらいはやったって損はない。
ここから抜け出せなくても、ここからできることをやればいい。
あの子のようにできてなくても私の思う“あの子みたいなこと”はできるはずだ。


そのあと、常連さんを何人か相手にしてから思い出した。このアロマキャンドルはあの子の匂いに似ていたな、と。


103: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/22(火) 11:15:04.762 ID:AswqdfGk0.net

店員「ホト様、こちら会員カードお返しします」

ココア「あ、ありがとうございます」

店員「次回来店でカードランクがゴールドになりまして、三日前からの予約ができます」

ココア「ところで、チノちゃんの予約って出来ないんですか?」

店員「す、すいません。人気者なので予約がすごくて」

ココア「ふーん」

店員「次回の来店心よりお待ちしております」

ココア「はい、またねー」(なんか解せないなー)


105: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/22(火) 11:21:04.892 ID:AswqdfGk0.net

ココア「まあそんなこんなで来ちゃうだけど、」

チヤ「あら?誰とお話してるの?」

ココア「んーん、独り言。それより早くしよーよ」

チヤ「慌てないでね?」

ココア「ハイハイ、脱いでね。わたし脱がないけど」(チヤちゃんはけっこーつかみどころないからなー)

チヤ「あら、見られるの嫌な方かしら?」

ココア「そういう訳じゃないんだけど、なんとなくね?」

チヤ「あらあら、でもそうしないとお身体洗えません。どうしましょう?」

ココア「じゃあ、わたしに責めさせてよ。女の子いかせんの好きなんだ♪」(レズだから)


106: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/22(火) 11:28:38.515 ID:AswqdfGk0.net

チヤ「でもいいのよ無理しなくて」

ココア「いやいや大丈夫だから」

チヤ「そう……じゃあキスしてくださいます?」

ココア「お安いことで」チュー

チヤ「ん!んん……っぷは」

ココア「」(掛かりが甘い!?)

チヤ「キスが上手ね」

ココア(甘いとはいえ我が舌技を受けてその余裕だと……どうなっている?)

チヤ「ねえ……



ココアちゃん♪


107: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/22(火) 11:38:53.081 ID:AswqdfGk0.net

惚けたって無駄。すぐさま出て行こーとしても店員が不審に思って、あなたを引き留める。
ここで信頼を受けている私と会員成り立てのあなたのどちらを店員さんは信じるかしら。
証拠を見せようとしても証拠はない。私をテクニックで虜にしようとしてもさっきの通り、効かない。
じゃあどうしようかしら?
答えは簡単、正体を現して。

「どこで気づいてたの?チヤちゃん」

うーんそうね。面影かしら?立ち居振舞いは甘兎庵という部外者からのほうが記憶に残りやすかった。そんな感じかしら?
あとは本の少し残ってる貴女の香り。
コーヒーとクリームの独特の。

「わたし、匂うかな?」

気にするほどじゃないわ。むしろ香りとしてはいい方に分類されるわ。
でも気になるなら……

一風呂浴びて行きましょう?


109: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/22(火) 11:50:56.778 ID:AswqdfGk0.net

チヤ「それじゃあヌギヌギしましょうね」

ココア「いや、それくらい、自分でできるよ」

チヤ「ダメですよ。お客様なんですから。王様のように振る舞って、奉仕を受けてください」

ココア「わかったから。でも、自分で脱ぐから大丈夫だよ」

チヤ「……やっぱり、私に魅力がないから、拒否されてしまうのね、辛いわ」涙ツー

ココア「あー、そういうわけじゃないから。わかったから。お願いします」

チヤ「はーい、ぬぎましょーねー」ニコッ

ココア「」(手玉に取られてる気がする)

チヤ「はーい、ばんざーい。足は太ももに乗せてねー。ヌギヌギできるかな?はいできたー」

ココア「恥ずかしいよ、なんか」カアッ

チヤ「はい、はだかんぼうになりましたね。お風呂行きましょう」

ココア「ああ、はいはい」

チヤ「あ!その前に……」


110: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/22(火) 12:00:33.720 ID:AswqdfGk0.net

チヤ「このお店って即尺が売りなのよね」

ココア「いや、わたし女の子ですから」

チヤ「そうよねー、でも、ここ甜めたら誰だって気持ちいいわよね?」

ココア「え?それって……」

チヤ「いただきまーす」ペロリ

ココア「ん!それは即尺なのかな?」

チヤ「堅いこと言わないで、でも、ほら硬くなってきたわよココアちゃん?」

ココア「それは男以上に生理現象で、むしろただの反応で……って、やばっ」ビクン

チヤ「どうされました?お客様、キレイにしているつもりが滑りが取れません、どうしましょうね?」ニコリ

ココア「もういいから……ね?お風呂いこうね?」

チヤ「そこまで言うのでしたら……」

ココア「」


111: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/22(火) 12:10:36.750 ID:AswqdfGk0.net

チヤ「潜望鏡は無理か、じゃあマットの用意するから待っててね」

ココア「はーい」

チヤ「~♪」(ローションこねこねー♪)

ココア(やられたらやり返す。この背中を向けた時が好機!)
ココア(まだ、ローションが塗られず、滑る恐れのないマット、作りかけのローション、今だ押し倒せる!)

チヤ「きゃあ!ちょっとココアちゃん!」

ココア「形勢逆転だね」(うつ伏せのチヤちゃんにのしかかる体勢。マットはぬめらないので動き辛い)

チヤ「私の負けでいいから。そこどいて、ね?」

ココア「反撃開始といきますかね」(作りかけのまだ冷たいローションを)

チヤ「ヒヤッ、冷たいわ。ココアちゃん」

ココア「じゃあお尻のほういきまーす」(肉付きのいい尻ですなーこれは)


114: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/22(火) 12:24:58.329 ID:AswqdfGk0.net

ココア(うわー、チヤちゃんのケツ、すげー……ちょっと感動)

チヤ「ちょっとそんなにマジマジみないで、ココアちゃん?」

ココア「あー、ごめん。じゃあローションいくね」

チヤ「いくねって、ひっ!冷たいわ」

ココア「おお、どんどん飲み込むねチヤちゃんの穴、もう結構入ったよ」

チヤ「お腹が……冷たいわ」グルグル

ココア「え?ほんとうに、ごめんね。だしていいよ」

チヤ「えっと……何を言って……」

ココア「だから出していいよって」

チヤ「ココアちゃんがどいてくれればなんとかしようがあるのだけれど……」

ココア「ここを退く気はないよ、さあ出すしかないよ」

チア「ココアちゃんの……鬼畜」グルル

ココア「チヤに言われるのは光栄なのかな」

チヤ「ん!んん!…ふっ」ピュリュリュ

ココア「チヤちゃんの貴重な排泄シーンだね」


118: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/22(火) 12:45:49.506 ID:AswqdfGk0.net

ココア「これで一勝一敗だね」

チヤ「そう、ね」カアッ

ココア「あれ?顔が赤いよチヤちゃん」

チヤ「気にしないでココアちゃん」

ココア「最後はこれで決めようよ」

チヤ「ん?ああ、キスね。いいわよ」

ココア「私、案外ショックなんだ、キスで行かせられなかったこと」

チヤ「あらそー、私もお口には自信あるのよ」

ココア「いざ尋常に……」

チヤ「勝負」チュー


121: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/22(火) 13:02:46.705 ID:AswqdfGk0.net

チヤ「」(私は最初に一度ココアちゃんに勝っている。私の口はあらゆる快感を啜ってきたわ。勝ったわ)

ココア(……とでも考えているだろう。しかし、わたしの舌はあれがMaxだとでも、否、本気の舌を文字通り味あわせてあげる)レルー

チヤ(なんてね、ココアちゃん貴女の舌の弱点は攻めれば攻めるほど、守れなくなる。挑発に乗った瞬間、貴女は負けているのよ) レー


129: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/22(火) 13:43:30.723 ID:AswqdfGk0.net

ココア(そう、わたしはこのままいくと負ける……それを理解出来ないほどもう子供ではない。わたしには奥の手がある)

チヤ「」(ここにきて笑みを?今にもいかされそうでおかしくなったの?)

ココア(一勝一敗、でも順番は後にわたしが勝っている。それはつまり、わたしの打ち込んだ楔は重い!)ヌルリ

チヤ「あん!」(おしりに指を!)

ココア(このまま押しきる!)

チヤ「」(上と下をかき混ぜられる、これは……だ、め……)


131: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/22(火) 13:54:33.915 ID:AswqdfGk0.net

チヤ「はあはあ、いい戦いだったわ、さすがはココアちゃんね」

ココア「んーん、でもわたしも危なかったよ」

チヤ「今日はありがとう」

ココア「うん」(あ、握手のつもりかな)ギュ

チヤ「」ギュ

ココア「でも、わたしね」

チヤ「?」

ココア「勝ち越しくらいじゃ満足できない」

チヤ「え……」

ココア「まだまだこれからだよチヤちゃん♪」ニコッ

チヤ「あーれー」


134: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/22(火) 14:29:07.828 ID:AswqdfGk0.net

ココア「さあいよいよチノちゃんだ」

店員「ですから、チノちゃんは予約で……」

ココア「そればっかり、さすがに1ヶ月近くそれは通じないよ」

店員「お客様、申し訳ございません。では、これから少しだけショックな話をいたします」

ココア「ショック?」

店員「はい、ホト様には少しばかり負担強いることに……」

ココア「それがチノちゃんに関係あるなら聞くよ」

店員「では……当店ではこのように鏡がマジックミラーになっています。こうすることで嬢に客を選んでもらえるようになっています。あまり相性がよくない二人を合わせない策です」

ココア「つまり」

店員「はい、ホト様はチノちゃんのほうからNGが出ているということです」

ココア「そ……んな……」

店員「申し訳ございませんが事実です。このお店では会いたくもない、ということでした」

ココア「は、ははは。笑えますね。会いたい一心でここまでして、それで挙げ句こんな事実……」

店員「痛み入ります」


135: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/22(火) 14:34:50.702 ID:AswqdfGk0.net

ココア「帰りますね」

店員「会員カードのほうを……」

ココア「要らないよ!そんなもの……」

店員「規則ですので、今回の件はご容赦下さい」

ココア「ごめんなさい、元はわたしのわがままなのに……」

店員「いえ、店の皆さんはホト様に会ってから変わりました。活気が宿ったというか、よく言えませんが、良くなったのです」

ココア「」

店員「その意味ではホト様にいくら感謝してもしきれません」

ココア「そんなの……勝手だよ」

店員「勝手は承知で、また来店してはいただけませんか?」

ココア「それは、ありがたい……けど、もう来れないよ」


136: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/22(火) 14:38:44.752 ID:AswqdfGk0.net

ココア「知ってますか?ここに前どんなお店があったのか?」

店員「……わかりません」

ココア「どんな人がどんな思いで働いていたのか!」

店員「……申し訳ございません」

ココア「ここにはね……わたしの、ごめんなさい。言い過ぎました」

店員「……いえ」

ココア「もう来ることはないですけど、今までありがとう、初めて来たときからお世話してもらって」

店員「……お役にたてれば……」

ココア「」スッ

店員「」ペコリ


139: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/22(火) 14:52:37.883 ID:AswqdfGk0.net

ココア(なんだか、お店を出たらすごく軽くなっちゃったな。色々と、なんでわたしここまで入れ込んだだろ?知っている人に会いたかったのかな
隙間を埋めて欲しかったんだろうな。隣にいて、欲しかったんだな。そこにいるっていう確かな証明が……

「ココアさん!」

なつかしい声だった。その響きが同じ過ぎて軽く不安になるくらい。
振り返り……かなりドキリとする。
背が伸びたのかな?髪はちょっと切ったみたい。雰囲気は大人びて、でも、ジト目は変わらない。わたしのことを捉える視線は少しも変わらない。

「チノちゃん……?」

おかえりなさいというように軽い微笑み。抱擁を求めるような仕草。それに甘えるわたし。

「お久し振り……ですね」

チノちゃんを抱きすくめつつ、愚痴る。
わたしのことを避けたことを、わたしに会わなかったことを、わたしを忘れていた、かもしれないことを。

「だって好きな人があんなところにいたら、どう思います?わたしはココアさんがいたら連れ出してしまいます」

連れ出す、とは考えなかった。会って意思を確かめたかっただけだ。
でも、チノちゃんはそこから救って欲しかった。わたしのいる場所に来たかった、そういうことなんだろう。
間違っているかもしれない。チノちゃんは違う考えを持っているかもしれない。それでも……


141: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/22(火) 15:01:04.820 ID:AswqdfGk0.net

じゃあチノちゃん、お店でも何でもないここならキスしてもいいですか?

「…………」

うつむき、恥ずかしげに赤面するチノちゃんの真意はたぶんわたしの思った通りだろう。

「いいですよ」

え?やった!と軽く喜んだわたしに

「ただし、私からですが」

と、短い接吻のあとに告げたのだった。
おそらくはそれが答えなんだろう。
さよならわたしの妹。さよならラビットハウス。さよならココアちゃん。


青山「というストーリーなのだけれど」

ココア「うわー、わたしすごいコマシになってるー」

チノ「なんの話ですか?」

ココア「チノちゃんにはまだ早いよ」目ムギュ

青山「あらー」

終わり


144: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/22(火) 15:03:39.992 ID:AswqdfGk0.net

店員が段々武内Pみたいになっていったところで閃いた。これ、アイマスでもできるんじゃ……
以上です。おっさんとのえげつない絡みを期待した畜生に謝罪します


145: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/22(火) 15:09:07.721 ID:O2KzuKqwd.net

なかなかよかったよ

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