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アニ(男は、夜這をかけると嬉しいらしい。)

1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/14(日) 13:02:02 ID:aAzzU9uQ

注意
このSSは、アニが色々な男子に夜這いを掛けていく物語りです。
アニの盛大なキャラ崩壊があると思いますが、ご了承ください。
コメントがあるごとにアニの夜這いの回数&テクニックが増し
ていくのでよろしく。

LUGANO----『進撃の巨人』(しんげきのきょじん、attack on titan)アニ・レオンハート風 コスチューム コスプレウイッグ+ウイッグネット

7 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/14(日) 13:12:01 ID:aAzzU9uQ

コメ2入りました―!!アニのレベルあとで2上げます。


―ある日の訓練後―

アニ「ねぇ、私は訓練生の間で【氷の女】って呼ばれてるのって本当?」

クリスタ「え?そッそうなのかな?あんまり聞いたことないや。」アハハハハ

サシャ「そッそうですね・・・私もあんまり身に覚えは、ないので・・」

アニ「そうか、時間とらせて悪かったね。」

クリスタ「【氷の女】って呼ばれてることに関してお悩みごとでも?」

サシャ「確かに、もしそれを言ってるのが男子なら最低です!!」

サシャ「私が成敗してあげます!!」

アニ「まぁ大した悩み事じゃないし、いいよ。」

クリスタ「そっそうなの・・」

サシャ「まぁアニ自身がそう言ってるなら仕方ないですね。」


9 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/14(日) 13:17:23 ID:aAzzU9uQ

サシャ「まぁアニは、強いですから私がいちいち成敗なんてしなくても
    良いですしね。」

クリスタ「何か本当にダメ!!ってことがあったら、私たちに相談して?」

アニ「ありがとう。」

アニ「じゃあ、私はこれで、またあとでね。」パッ!!

サシャ「はい、またあとで。」フリフリ

クリスタ「じゃーね~!!」ニコニコ




クリスタ「アニ、少し心配だね。」

サシャ「はい、でもアニ自身いいって言ってるんですし。」

サシャ「これ以上聞きに行っても、おせっかいですよ。」

クリスタ「うん、見守るしかないね。」


11 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/14(日) 13:21:45 ID:aAzzU9uQ

――――――
―――

アニ(う~ん、クリスタとサシャは、私のためにあえて教えてくれなかった感じがする。)

アニ(他にこのことについて知ってそうなのは・・・ミカサとかユミルかな・・・)

アニ(ミーナにはさっき聞いたし、ミカサはなんか嫌だからユミルにしようかな。)

アニ「あっ!!」

ユミル「何だよ、【氷の女】さん。」プププ

アニ「どうしてそのことを?」

ユミル「あんた知らねぇのかよ?それ自分のことだって。」



13 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/14(日) 13:25:31 ID:UNe/vfJw
攻め
http://i.imgur.com/z1DzHOZ.jpg
受け
http://i.imgur.com/U03AsXi.jpg


16 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/14(日) 13:27:10 ID:aAzzU9uQ

アニ「いや薄々感づいては、いた。」

アニ「しかし私がどうして【氷の女】なんて呼ばれているのかがわからない。」

ユミル「はぁ~そんなことかよ。」

アニ「?」

ユミル「そのさ、お前って感情表現があんまりないじゃんか?」

アニ「うん。」

ユミル「よく怒るくせに、ちっとも笑顔がないから、【氷の女】」

ユミル「まぁ簡単に言うと冷たい女ってことだ。」

アニ「私が笑わないからのことだったんだ。」

ユミル「まぁ、少しくらい笑顔作ってみたら良いんじゃね?」

アニ「笑顔・・・。」


18 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/14(日) 13:34:07 ID:aAzzU9uQ

ユミル(おっ・・・これは、笑顔の作り方がわからないパターンですかな?)ウヒヒヒ

アニ「笑顔か、笑顔なんてものは、とっくに捨てたよ。」

アニ「それに、笑顔の作り方なんて忘れた。」

ユミル(来ました来ました!!」)

アニ「でももしもう一度笑えるのなら、笑ってみたい。」

ユミル(で、ここで私に笑い方の教えを請うっていうパターン?)ゾクゾク

アニ「ユミル、もし笑い方がわかるのなら、私に教えてくれないかい?」

ユミル(ふふふすべて私の計算通り。)ニマ

ユミル「ああ、いいぜ。」

ユミル「あんたには、とっておきなものを教えてやる。」

19 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/14(日) 13:41:32 ID:aAzzU9uQ

―――――――
―――


―夜―

アニ(ユミルが先ほど教えてくれた情報によると?)

アニ(上手く笑えない女子には寝ている男子から手に入る【旨ミルク】が必要とか言ってたな。)

アニ(しかし、寝ている男子なんて早々に手に入らないから、夜に忍びこむ方が妥当とか言ってて)

アニ(ズボンおろして、柔らかい棒を上下に振り続けると硬くなるから。)

アニ(硬くなって、熱くなってきたら【旨ミルクが】手に入る。)

アニ(こんな感じでオッケイかな。)

アニ(笑顔を取り戻すために頑張ろう!!)

アニ(しかし誰にしようかな。)

20 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/14(日) 13:44:55 ID:aAzzU9uQ

アニ(やっぱり、ユミルのいう【旨ミルク】って馬に関係してるのかも。)

アニ(だとしたら、やっぱり馬みたいなジャンかな。)

アニ(でも、そこは、関係ないかもしれない。)

アニ(やっぱり最初はいつも対人格闘術で慣れてるあいつにしようか。)


22 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/14(日) 13:54:20 ID:aAzzU9uQ

―ライナー、ベルトルト、エレン、アルミンの部屋―

ガサガサガサ ガサガサガサガサ ガサガサガサ ガサガサ

アニ(やっとここまで来れたよ・・・でも誰が誰だかわかんないな・・・)

アニ(ちょっと触らせてもらうよ。)サワッ!!

???「んあ?アルミンか・・・?」

アニ(これは、エレンのベットのようだね。)

アニ(じゃあ次はだれだろね。)サワッ!!

?????「じ・・・っ人類を・・・めちゃくちゃに・・するんだぁ・・・)ムニャムニャ

アニ(こいつ、何恐ろしいこと言ってんだ?まぁ声のトーンからさしずめベル兄か。」

アニ(あと二人だよなこの部屋は・・・)サワッ!!

24 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/14(日) 13:59:42 ID:aAzzU9uQ

アニ(ん?なんだよこのさわり心地女みたいだな・・・)

????「ふぁあ・・・エレン・・・。」ムニャムニャ

アニ「こいつは、ホモか。」

????「ほもじゃないよぉ・・・のーまりゅだも~ん」ムヒャムニャ

アニ(ビクった!!寝言かよ!!)

アニ(最後はライナーか、)

アニ(この硬さは・・・、流石鎧の巨人だね。)

アニ(しっかりとした筋肉、今日はこいつからにしよう。)

アニ(筋肉多い人から【旨ミルク】が取れるかもしれないしね。)

26 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/14(日) 14:04:00 ID:aAzzU9uQ

―ライナーのベッド―

アニ(少し暑苦しいねココの中・・・)

アニ(やっぱライナーは汗っかきなんだね。)

アニ(ライナー汗にまみれた筋肉の弾力たまんねぇ!!)

アニ(おっとおっと、話しがそれたね。)

アニ(さて、まずは、ライナーが寝てることを確認して・・・)

ライナー「グゴゴゴゴオオォ!!・・・グゴゴゴゴオオオ!!」

アニ(熟睡のようだね。)

アニ(じゃあ、失礼する!!)ズルッ!!

28 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/14(日) 14:09:49 ID:aAzzU9uQ

アニ(!?)

アニ(何だいこれ!!棒じゃないじゃないか!!)

アニ(元から硬くなってるし!!)

アニ(とにかくこれを上下運動させるんだっけ?)

アニ(ってくっさい!!)プーン

アニ(こんなの握ったら手が臭くなるじゃないかい!)

ライナー(ん?なんか、下半身に違和感が・・・誰か居るのか?)

アニ(とにかく握らなくては!!私の笑顔のために!!)

アニ(えいっ!!)ニギギギギ

ライナー(えっ!!)

ライナー(誰だよ!!)ガバッ!!

アニ「・・・・」ニギギギ

ライナー「アニ?」ボソッ!!

アニ(無視無視・・上下運動上下運動!!)シコシコシコシコ!!

32 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/14(日) 14:18:00 ID:aAzzU9uQ

ライナー「ちょっ!!待て!!アニいぃ!!」シコシコシコシコシコシコ

アニ(もう十分硬くなってるし、結構熱いのになかなか出ないな!!)

ライナー「おいッググ・・ちょっと、待てって!!アニアニイィ!!」シコシコシコシコシコシコ

アニ(もしかしたら、ユミルが言おうとしてた・・・”く”のことすれば出てくるかな?)

アニ(”く”ってなんだろう・・・もしかして、口か何かかな)

ライナー(もう、我慢の限界なんだけど!!)

ライナー「アニ・・・ギギギそんな激しくッグアアアア!!」ニチニチニチ

アニ(なんか先っぽから濡れてるものが出てきてる・・・けどこんな
    にさらさらじゃないってユミルが言ってた・・・)ニチニチニチ

ライナー「アニッ!!もうだめイキそう!!」

アニ(ライナーは何言ってんのかな・・・とにかく口でやるしかないのかな・・」

ライナー「もう、イクッ!!」ドビュルルルルルルルッ!!

アニ「っきゃあっ!!」ベットベトオォ

40 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/14(日) 14:25:24 ID:aAzzU9uQ

ライナー「ハア・・ハァ・・・ハア・・・」ビクンビクン

アニ(なんか出てきた・・・もしかしてこれがユミルの言っていた【旨ミルク】なのかも!!)

ライナー「おい・・アニ・・・こりゃどういうことだ?」ハァ・・ハァ・・ハァ・・

ライナー「ってあれ?誰もいない・・・」キョロキョロ

<爆走中アニ>
アニ(やったこれが手に入った!!これがこれが!!【旨ミルク】!!)ダダダダダダ

アニ(このべとべとした白い奴が!!【旨ミルク】!!)ッダダダダダダ

アニ(これで氷な私とおさらば!!)ニコ

アニ(あれ?今私笑えたのかな?)ドダダダダダダ

アニ(とにかくユミルに報告報告!!)ドダダダダダダ

アニ「ユミル!!」ベットベトオォ・・・バタンッ!!

44 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/14(日) 14:32:29 ID:aAzzU9uQ

ユミル「ひっ!!」

アニ「見てみてユミル!!これがユミルの言ってた【旨ミルク】でしょ?」ベットベトォオオ

ユミル「そッそうだけど・・・お前まさか本当に実行したのか?」

アニ「だって、笑えるようになるためなら私何だってする!!」ベットベトオオ

ユミル(そうか、何でもするんだな?)

ユミル「ほぉ・・・じゃあ、それ飲んでみろ。」

アニ「ふぇ?」

ユミル「それを飲むとなぁ【満面の笑み】っていう最強な技ができるんだよ!!」

ユミル(まぁさすがにこんな汚いものは飲まないだろうな・・・)ぷぷぷ

アニ「分かった飲む。)

アニ「えいっ!!」ゴクッ!!

ユミル「」

48 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/14(日) 14:38:10 ID:aAzzU9uQ

アニ「ホントだ・・・なんかからだに力がみなぎってくる・・・」

アニ「これならいつか【満面の笑み】っていう必殺技ができるかもしれない!!」

ユミル(本当に飲みやがった!!)ビクビク

ア二「ユミル!!教えてくれてありがとう!!明日も頑張ってみる!!」

ユミル「が・・・頑張ってね。」

ユミル「そッそうだ・・・ちなみにその精えk・・・【旨ミルク】は誰から・・・?」

アニ「ライナーだけど。」

ユミル「ソッソウナンダァ・・・」

アニ(明日も頑張らないと!!)

49 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/14(日) 14:43:22 ID:aAzzU9uQ

―翌日―

ライナー「おいアニ!!昨日の夜は、どういうことだ!!」

アニ「はぁ・・昨日の夜?」

アニ「何の話?」

ライナー「昨日俺のベッドにお前いただろ?」

ライナー「あの後時計見たら午前2時半だった、その時何してた?」

アニ「ああ?あの時間私朝弱いしもう寝てたけど。」

ライナー「ファ!?」

アニ「要件は、それだけ?」

ライナー「でもあの時お前が俺の・・・・・」

アニ「あのさ、変な妄想ならほかでやってくれる?」

アニ「あと、今日の対人格闘術覚悟しといてね?」

ライナー「はい・・・」

50 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/14(日) 14:46:28 ID:aAzzU9uQ

―夜―

アニ(さあて、結局みんなの前ではあの後笑えなかったしなぁ・・・)

アニ(ライナーの【旨ミルク】じゃあ、効果はあんまりないんじゃないかな・・・)

アニ(じゃあ、今日は誰にしようかな・・)

アニ(以外にもエレンとかおもしろそうかもね。)

53 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/14(日) 14:50:49 ID:aAzzU9uQ

―エレンのベッド―

アニ(さぁ今日は、エレン・イェーガーくんの【旨ミルク】を戴こうかな!!)

アニ(でもエレンっていじめたくなっちゃうね。)ゾクゾク

アニ(そういえば、昨日ライナーにやった時はイクって言ってから出たから。)

アニ(イクっていう時に出るのかもしれない。)

アニ(とりあえず、エレンの棒を拝見いたします!!)ズルッ!!

58 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/14(日) 15:01:17 ID:aAzzU9uQ

エレン「んな!!ってアニ!!」

アニ(ここも昨日みたいに無視無視!!)

アニ(さて今日は口でやる、フエラムネって言うのをやってみるか)

アニ(こいつも結構臭いな。)

アニ(でもなんかゾクゾク来る!!)

アニ(イタダキマス!!)パクッ!!

エレン「ふううぅう!!」

アニ(何だろうエレンが変な声出した!!)ジュプジュプ

アニ(エレンの棒はライナーの棒よりも少し小さいな。)ジュプジュプ

アニ(でもなんかおいしい!!)ジュプジュプ

エレン「あにぃらめぇしたでいじめらいれえぇ!!」ジュプジュプ

アニ(もっと舌でからめ取ってやるか!!)レロジュプ

エレン「んっはあぁあん!!」ニチュレロ!!

アニ(やっばいなんかこっちまで気持ち良くなってきた!!)ヌチュヌチュ

アニ(なんでオシッコでるところこんなに濡れてるの?)ヌチュヌチュ


59 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/14(日) 15:06:02 ID:sIHJiSr.

アニちゃんのま○こでもエレンの旨ミルクを頂いてしまえばいいんよ

http://amzn.to/122FjRi


60 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/14(日) 15:08:10 ID:aAzzU9uQ

アニ(ココいじるとなんか気持ちい!!)クチュクチュ

エレン「アニィ・・もうイキそう!!」ビクビクブルブル

アニ「うんイッチャッテいいよ!!」

エレン「イックウウウウウゥ!!」ビョルルルルルルルルルルルルルルッ!!

アニ「あああん!!」プッシャアアアアアアアア

――――――――――
―――――
――

アニ「そうだ【旨ミルク】【旨ミルク】!!」

アニ「これこれ・・・」ドッロオオオ

アニ「・・これを・・・」ゴクン!!

アニ「おいしかった・・・」

エレン「ア・・二・・?」パチッ!!

エレン「あれ?誰もいない・・・」


62 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/14(日) 15:14:47 ID:aAzzU9uQ

―翌日―

エレン「おいアニ!!」

アニ「ライナー続いて次はあんたなの?」

エレン「ライナーってライナーもなのか?」

アニ「ご本人に聞いてみたら?」

エレン「分かった。」タタッタッタッタッタッタ

アニ(ホントはあたしだけどね・・)ウヘヘヘヘ

ミカサ「アニ、最近笑うようになった。」

アニ「そうかい。」

ミカサ「ユミルから聞いた、【旨ミルク】って何?」

アニ「ああ、あんたも結構無愛想って言われてるもんな。」

アニ「教えてほしいのかい?」

ミカサ「うん。」

アニ「じゃあ、今日の夜に教えてやる、来なよ?」

ミカサ「うん!!」パアァ!!


68 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/14(日) 15:22:11 ID:aAzzU9uQ

―夜―

アニ「ここさ。」

ミカサ「ココって、ココは、男子寮じゃない。」

アニ「そうだよ?男子寮に【旨ミルク】があるんだよ?」

ミカサ「そうなの?」

アニ「そうなんだよ。」

アニ「まぁ、あんたはどの男子の【旨ミルク】がほしいんだい?」

ミカサ「男子って、選ぶ選択性なの?」

アニ「私は、まだ二人しかやったことないからなよくわからないんだが。」

アニ「男のマタに生えてる棒ってやつを上下すれば出てくるんだ。」

ミカサ「わ…わかった。」

ミカサ「じゃあ、私の場合。」

ミカサ「簡単に言うと、エレンのイェーガーを弄べばいいんだね?」

アニ「そういうこと。」

70 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/14(日) 15:28:14 ID:aAzzU9uQ

アニ(ミカサは、きっとエレンの【イェーガー旨ミルク】を採るから。)

アニ(今日は、あたしは、こっちの部屋の、【キルシュタイン旨ミルク】にしようかな。)

アニ「じゃあ、ミカサあたしは今日こっちの部屋だから。」

ミカサ「着いてきてくれないの?」

アニ「私も最初は一人でヤッたんだ、あんたの一人でヤんな。」

ミカサ「分かった頑張る。」

アニ「じゃあ、あたしはこっちだからまたあとでね?」

アニ「あと一つ注意事項。」

アニ「ヤッたら、即退散だからね?」

ミカサ「了解した!!」

アニ「では、戦場に・・・・・イク!!」

71 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/14(日) 15:32:15 ID:aAzzU9uQ

現在公開可能な情報

アニ  Lv10(経験値は浅い)

ミカサ Lv6(知識と実力)


78 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/14(日) 15:46:15 ID:aAzzU9uQ

【アニ】
手こきの速さ       4
おっぱいの大きさ    5
マンマンのしまり具合  3 
ルックス          4
ドS度            5

【ミカサ】
手こきの速さ       5 
おっぱいの大きさ    1
マンマンのしまり具合  5
ルックス          4
ドS度            1


85 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/14(日) 16:06:33 ID:aAzzU9uQ

―ジャン、コニー、マルコ、ダズの部屋―

アニ(この部屋は、えっと、ジャンがいる部屋だったよね?)

ア二(まず手探りでどこにどういう配置か確認しないと・・・)

アニ(ココは何処かな?)サワッ!!

???「死に急ぎ野郎殺してやる!!」ムニャムニャ

アニ(ジャンHIT!!だけど、凄い夢だこと。)

アニ(じゃあ潜ると致しましょう!!)ルパンダイブ

アニ(親以外にもジャンのベッドは、清潔だこと。)

ア二(良い香り~今日ここで寝ちゃおうかな。)

―一方ミカサ―

ミカサ「入口付近にエレンレーダー探知!!」

ミカサ「アッカーマンモードに切り替え!!」

アッカーマン「よし、ミカサモードだとどうしても【ドS度】が低くなってしまうからな。

86 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/14(日) 16:10:30 ID:aAzzU9uQ

ちなみにアッカーマンモードも置いときます

アッカーマンモード
手こきの速さ       5
おっぱいのおおきさ   0
マンマンのしまり具合  5
ルックス          4
ドS度            5

というふうでご理解ください。


89 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/14(日) 16:16:09 ID:aAzzU9uQ

アッカーマン「エレンは寝ている。」

アッカーマン「確かアニ曰く、入る時のみ寝ていれば問題ないだっけ?」

アッカーマン「よし!!では潜る!!」ルパンダイブ

アッカーマン「うむ、やはりエレンのベッドは少しエレン臭がするな。」

アッカーマン「しかしそれが私を萌えさせる!!」

アッカーマン「ココにエレンの聖域が!!」ワクワク

アッカーマン「戴きます!!」ズルッ!!

―一方アニの方では―

アニ「ハッ!!」

アニ「すっかり寝てしまっていた!!」ムニャムニャ

ジャン「・・・」zzzzzzzz

アニ(ジャンって寝顔がかわいい!!)

アニ(では、御開帳!!)ズルッ!!

93 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/14(日) 16:23:06 ID:aAzzU9uQ

きるしゅたいん「こんばんゎ」チマッ!!

アニ(はうあっ!!)ゾクゾク

アニ(これは、食べる以外に無い!!)ゾクゾク

アニ(イタダキマス!!)パクッ!!

ジャン「!!」

ジャン「おいアニ何やってんだ!!」

アニ「ちっもう起きたのか(今回は少しカラカイも含めて無視しないどこ。)」

ジャン「俺のちんこに何やってんだ!!」

アニ「え?何やってるのって【旨ミルク】の搾りだしに決まってんでしょ?」

ジャン「【旨ミルク】だとぉ?」

ジャン(まさか精液にことじゃねェだろうな?)


95 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/14(日) 16:28:44 ID:aAzzU9uQ


ジャン「アニお前は少し勘違いをしている!!」

アニ「どうせ【旨ミルク】は旨ミルクじゃないとか言い出すんだろ?」

アニ「そんなの知ってるけど?」

ジャン「だったらもうこんなことやめろ――「言ってもいいんだね?」

アニ「ジャンが短小包茎極ミニちんぽってこと言っても?」

ジャン「!?そっそれは・・・嫌だ・・」

アニ「みんなジャンの立体機動尊敬してるよ?なのに、」

アニ「夜の立体機動は最下点だって知ったらみんなドン引きだね?」ニマニマ

ジャン「やっやめてくれえぇ!!」ビクビク

アニ「大丈夫、女の子とこういうことすればおおきくなるから。」

ジャン「本当だろうな・・」

アニ「本当だよ?」ニママママ

ジャン「・・・・うぅ」

97 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/14(日) 16:35:49 ID:aAzzU9uQ

アニ「じゃあ、楽しもうよ?ね?」


―アッカーマンの方―

エレン「きょっ今日はミカサかよ?」

アッカーマン「違う、私はミカサではない、アッカーマンだ。」

エレン「どうでもいいけど俺のベッドから降りてくれないか?」

アッカーマン「それはできない。」

エレン「どうしてだよ、ミカサ。」

アッカーマン「ミカサではないと言っとろうがあぁ!!」キンテキ

エレン「ふぐうぅああぁっ!!」モダエモダエ

アッカーマン「イイネイイネその顔私イっちゃいそうだよ!!」ゾクゾク

エレン「マジミカサやめてくれ・・・」

アッカーマン「三度目はないよ?」ズルッ!!

エレン「アッ!!俺のズボン返せ!!」


99 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/14(日) 16:41:42 ID:aAzzU9uQ

アッカーマン「そうだね、私に対してイかせてくださいアッカーマン様って言ってくれたらいいよ?」

アッカーマン(きっとエレンはイクの本当の意味なんて知らないはず!!)

エレン「イかせてってそれ、変態的な意味だろ!!」

アッカーマン「何故その意味を?」

エレン「昨日、アニが夢に出てきて俺が言ってたんだよ!!なんか。」

アッカーマン「ほぉ・・・アニが・・・ねぇ。」

アッカーマン(アニが私より先に夢に出てくるなんて、こんなこと考えてるエレンはお仕置きしないとね?)

アッカーマン「エレン、アニのへんなこと考えてたんでしょう?」

エレン「ちっ違っ!!」

アッカーマン「今日は昨日より激しいかもね?」

101 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/14(日) 16:50:10 ID:aAzzU9uQ

―一方アニは、―

アニ「あのねジャン、今日、下のお口に挑戦してみたいの。」ゾクゾク

ジャン「それって、お前のマンコか?」

アニ「俗語を軽々しく口にするんじゃないよ!!」ゲスシィ!!

ジャン「痛ってぇ、ちんこ蹴んなくてもいいだろ?」

アニ「いいね、もっとけってほしいんだね?」ゾクゾク

ジャン「玉には、当てんなよ?」ビクビク

アニ「何あんたドMなの?ちんぽには当てていいんだ?」

ジャン「ちがっ!!俺は!!」

アニ「それに口のきき方がなってないね?」

アニ(あれ私何か楽しくなってきちゃった!!)

アニ(最初はユミルにだまされたつもりでやってたのに。)

アニ(なんか今は楽しい!!)

アニ「やめてくださいお嬢様でしょ?」

102 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/14(日) 16:55:11 ID:aAzzU9uQ

ジャン「ヤ・・やめてください・・お嬢様・・」ビクビク

アニ「やめないけどね!!」

アニ(アー楽しっ!!)

―――――――――――
―――――――
―――――
―――
―翌朝―

エレン「あ?おはよう・・・ジャン・・・」ゲッソリ

ジャン「ん?エレンか・・・・はよう・・」ゲッソリ

エレン「ジャンも何かあったのか?」ゲッソリ

ジャン「ああ、始めてだったんだけどな。」ゲッソリ

エレン「まさか、アニに?」

ジャン「お前は?」

エレン「俺はミカサだ!!」

ジャン「いいな!!」

エレン「いや大変だったぜ・・・」

103 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/14(日) 17:00:42 ID:aAzzU9uQ

エレン「だってこんなことされたんだぜ?――――

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

エレン「なっ何縛ってんだよ!!」

アッカーマン「今から我の拷問場に連れていく。」

エレン「どうしちまったんだよ!!ミカサ!!」

アッカーマン「よし、拷問場イキ決定!!」

――――――――――――――
――――――――――
―――――――
エレン「なんだよこの縛り方!!」ギッギッギ

アッカーマン「それは、亀甲縛りだ。」

エレン「亀甲縛り?」

アッカーマン「そんなことは置いといて、今からスパーリングを始める。」

105 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/14(日) 17:07:04 ID:aAzzU9uQ

アッカーマン「フン!!」

エレン「うがあぁっ!!」キーン!!

アッカーマン「フンフンフンフンフンフンフンフン!!」キーンキーンキーンキーンキーンキーンキーンキーンキーンキーンキーン

エレン「っぐGGGQががあSHかHくおいふじこ###%’=0い09い00Mふじふじこ!!」

アッカーマン「フンフンフンフンフンフンフンフン!!」キーンキーンキーンキーンキーンキーンキーンキーンキーンキーンキーン

エレン「ぼヴぎゃぎぇぎぇぐえええええええ!!」
    (もうやめてくれえぇ!!)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

エレン「まだ、ズキズキする。」

ジャン「そっそれは災難だったな」ゾオオオオオォ

ジャン「まだ、アニでよかったのかな?」

エレン「お前は何されたんだ?」

106 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/14(日) 17:14:02 ID:aAzzU9uQ

ジャン「お前のよりはいいぞ?基本的な調教だからな。」

エレン「ん?お前ドMか?」

ジャン「違う!!断じて違う!!」

エレン「そうか、今日の夜の身の安全を、お互い健闘を祈るぜ。」

ジャン「ああ。」

107 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/14(日) 17:19:52 ID:aAzzU9uQ

しかしその小さな祈りは誰にも届かなかった。
毎日のように連れてかれるエレン、その拷問場とやらで
叫び声を上げる、何度もあげるが希望の光は差し込まない。
アッカーマンはいまだに処女らしく自分が責めるのは好きみたいだ
となりの部屋からは、アニと思われる猟奇的な声と
ドMなジャンの声が聞こえた、
二人のこの行為は、およそ一週間続いた。
でも僕は、アニになら調教されたい。
                           ベルトルト・フーバー。

108 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/14(日) 17:22:44 ID:aAzzU9uQ

アニ「さてと、今日からはミカサを置いてきて一人で狩りに出かけるとするか。」

アニ「なんかユミルの奴は私を越えたねとか言ってなにも協力してくれないし。」

アニ「まぁ、今日はアルミンにしようかな」

109 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/14(日) 17:27:38 ID:aAzzU9uQ
今日の標的はアルミンみたいだな可哀想なアルミン
きっとあのジャンのようにドMな姿になるのだろう。
早く逃げてほしいと思ったが早くアルミンに知らせなきゃと思ったが
何かが僕の足を止めた、そう、アニの性奴隷・・・・ジャンだ。
そのまま僕はなすがままにジャンに連れて行かれた。
誰かがこのメモを読んでいる頃には、僕もアニの性奴隷に
されているのだろう。
                        ベルトルト・フーバー




112 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/14(日) 17:34:02 ID:aAzzU9uQ

―夜―

アニ(さぁって夜這いすると男子は喜ぶんだし、)

アニ(アルミンの初をいただきに!!)

アルミン「あっあっああエレン激しい!!」クチュクチュ

アニ(あれ?アルミンのベッドからおかしい音が聞こえる。)

アルミン「エレン、エレン!!僕の僕のに挿れてよおぉ」クチュクチュ

アニ「何やってるんだい?」

アルミン「う!!わああああああああああああああああああああああああああああ!!」

アニ「静かにして!!」

アルミン「ああ、ごっごめん。」

アニ「でこれはどういう状況なの?」

アルミン「・・・・・これは――


114 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/14(日) 17:37:59 ID:aAzzU9uQ

なっなんと聞くに聞いてみればアルミンは自分が男ではなく
女の子だというではありませんか。
アルミンは、今まで自らのエレンに対する淡い恋を抱いていたが
それが爆発してしまいこのような行為(自慰行為)に走ってしま
ったのだという、別に女子だからオナニーしちゃいけないなんて
誰も思ってないと思うけどね。 
                      ベルトルト・フーバー。



116 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/14(日) 17:45:38 ID:aAzzU9uQ


アニ「ふぅん、だからあんたの股間は、女子の見てもおおきくならなかったというわけね?」

アルミン「そういうことなのかな?」

アニ「そうだ!!あんたエレンのこと好きなら今から襲っちゃえよ!!」

アルミン「なんかいいのかな?そんなことして・・・」

アニ「大丈夫だってエレンのちんぽまだ使えると思うから。」

アルミン「うん、分かった。」

エレン「・・・・・・・・・・」スースースースー

アルミン「エレンの初カナ?もらっちゃうね?」

エレン「・・・・・・・・・・」スースースースー

アニ「開帳なら私がやってあげる。」

エレン「・・・・・・・・・・」ZZZZ

アニ「えいっ!!」ガバッ!!

イェーガー「こんばんは!!」ボッキーン

アルミン「凄いテーブルクロス引きみたい!!」


118 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/14(日) 17:54:10 ID:aAzzU9uQ

アニ「もう硬くなってんだからさ。」

アニ「入れちゃえ!!」

アルミン「うん。」

アルミン「・・・ふぅぁああっ!!きっ気持ちいい・・・」ヌチュヌチュ

エレン「ん?」(なんかあったかいな・・・)

アルミン「ふぁああ・・・エレンのが入ってるよお・・・」ニチニチ

アニ「じれったいな・・・こうするんだよ!!」ズブッ!!

アルミン「ひゃう!!イ、いきなり全部なんて!!」ビクビク

エレン「お、お前は・・・アルミン!!」ヌチュヌチュ

エレン「なにやってんだよ!!」ヌチュヌチュ

アルミン「エレンが好きだから・・・ごっごめんなさい!!」ヌチュヌチュ

エレン(まぁアルミンは可愛いし、ミカサみたいに暴力的じゃないからいいか・・・)

エレン「じゃあ、もっと攻めてやらあぁ!!」パンパンパンパン!!


120 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/14(日) 18:01:19 ID:aAzzU9uQ

アニ「なんか見てるだけじゃつまんないな・・・」ハナクソポリポリ

アニ「そうだ!!」

アニ「AN性奴隷01号!!」

ジャン「ワン!!」

アニ「よくできました!!」ヨシヨシ

アニ「さてちんちんしなさい!!」

ジャン「ワン!!」

アニ「もう勃ってんのかい?」フフフ

アニ「仕方ないなじゃあ、イかせてくださいって言わなきゃ、ね?」フフフ

ジャン「ワンワワンワン!!」

アニ「よくできました!!」ヨシヨシ


122 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/14(日) 18:08:02 ID:aAzzU9uQ

こうしてユミルの変な浅知恵のおかげで僕のアニは笑顔になったが
何かがおかしくなった、うん、アニの【氷の女】いう呼び名は無くなった
が、代わりに何がついたと思う?・・・【変態女】だよ?  そのままジャン
とか思った。あの後アニ奴隷は増え続けて今じゃ30人近く、もちろん
僕はアニ奴隷だけど。アニ奴隷の今僕は前よりも輝いているよ。
                                         ベルトルト・フーバー。



125 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/14(日) 18:13:13 ID:aAzzU9uQ

アニ「なんか結局さぁユミル。」

ユミル「なんだよ【変態女】」

アニ「その呼び名をどうにかしたいんだけど。」

ユミル「あ?いまさら何言ってんだよ。」

アニ「だってこのままだとアニメでもおかしくなっちゃうし。」

ユミル「そうだな・・・」

ユミル「【氷の女】目指して頑張ってみれば?」

                            終わり



127 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/14(日) 18:17:59 ID:aAzzU9uQ

なんか見返して思ったんですけど、
エレンと、ジャン、ライナーの三人しかH行為が書かれてないですね
スンません!!
結果的には、エレンとニョタミンが結ばれて、ジャンは犬。ライナーは
放置になってました、以後はキャラの扱いに注意していきたいですね。

結局アニは、ユミルに振り回されてるお話でした!!読んでくださりありがとです。

128 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/14(日) 18:23:31 ID:/WnhMEpE

乙~



進撃の巨人(6) (講談社コミックス)
進撃の巨人(6) (講談社コミックス)

掲載元:アニ(男は、夜這をかけると嬉しいらしい。)
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